PRリンク

キヤノン 「EOS R の高解像度モデル」と「RFマウントの大三元レンズ」が2019年5月に発表される?

2018年11月27日

canon_eos_r_

 

EOS R の高解像モデルの噂

・Canon EOS R body with more than 75mp on the horizon [CR2]

  • 私達は、キヤノンが次世代のEOS 5Ds / 5Ds R をリリースせず、高画素のEOS Rでこれを代替していくこと推測しているが、複数の情報提供者からも、75MPを超えるEOS Rが開発されていると聞いた。このカメラは、2019年後半に発表される可能性があるという。
  • 2018年には、これ以上のカメラは発表されない。2019年の早い時期に一眼レフのEOSが登場し、その少し後に新型のEOS Rが登場するはずだが、このカメラは高解像モデルではなく、エントリーレベルの機種と予想されている。

2019年前半の新製品ロードマップ予測

CanonRumorsが2019年前半のキヤノンの新製品ロードマップを予測する記事をアップしています。ミラーレスに関する部分を抜粋して紹介します。ここでも5月のフォトキナでの EOS R の新モデルと、さらにRFマウントの大三元レンズの登場も予想しています。

CES – 米国・ラスベガス 1月8日〜1月11日
・ここでミラーレス一眼の登場は期待できない。

CP+ – 日本・横浜 2月28日〜3月3日
・新しいAPS-CのEOS Mの発表が期待できる。新しいEF-Mマウントレンズは期待出来ない。
・別のEOS Rボディを見ることが出来る可能性もある。
・加え最低1本のRFレンズがアナウンスされる可能性もある。

NAB – 米国 ラスベガス 4月6日〜4月11日
一眼レフカメラあるいはミラーレスカメラはほぼ期待出来ない。

Photokina – ドイツ ケルン 5月8日〜11日
・最低でもCanonが新EOS Rボディーを出す。
・新RF大三元レンズも期待出来る。
・RF 16-35mm F2.8L
・RF 24-70 F2.8L IS
・RF 70-200 F2.8L IS