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ニコン

防水・耐衝撃のミラーレス一眼カメラ「Nikon 1 AW1」。

このカメラの最大の特徴は、ミラーレス一眼では世界初の防水・耐衝撃が備わっていることです。ベースは「Nikon 1 J3」です。専用のAWレンズと組み合わせることで、ハウジン ...

ニコン

主な特徴ボディデザインをクラシックカメラ調のテイストに
有効2,081万画素裏面照射型CMOSセンサー。新画像処理エンジン「EXPEED 5A」と併せて、最高感度ISO12800を実現
AF追従の連写速度は世界最高という20コマ ...

ライカ

Leicaからこのアルミ削り出しボディのミラーレス一眼「ライカ T」が発表されました。3.7インチの大きなタッチスクリーンとWi-Fiが搭載され、価格は237,600円(税込)と、APS-Cにしてはかなり値段の貼ります。

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富士フイルム

主な特徴

「X-pro2」は、2012年2月に発売された「FUJIFILM X-Pro1」の後継モデルで、約3年ぶりのモデルチェンジになります。富士フィルムのフラッグシップモデルとして、全体的なスペックアップや新機能の追加が図られていま ...

富士フイルム

主な特徴(X-T1との比較)上位機種「X-T1」と画質クオリティが同じ(APS-Cサイズの1630万画素センサー、X-Trans CMOS II)
大きく進化した最新のAFシステム搭載
X-T1よりも小型軽量(X-T1:約440 ...

富士フイルム

特徴

富士フィルムのEVF(電子式ファインダー)は、従来機のX-E1までは不評で、他メーカーのライバル機からは圧倒的に劣っていると言われていました。X-E1では、EVFの表示速度が「0.065秒」でしたから、シャッタースピードの0.05 ...

富士フイルム

<基本スペック>
・APS-Cサイズ 有効1630万画素 X-Trans CMOS IIセンサー
・ローパスレス構造
・点像復元処理
・像面位相差AFによるインテリジェント・ハイブリッドAF
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富士フイルム

「X-A2」は、有効1630万画素のCMOSセンサー、「セルフィー(自撮り)」対応のチルト液晶モニター、進化したオートフォーカス、約410枚撮影可能な長寿命電池などを搭載したミラーレス一眼です。

自撮り(セルフィー)向けの ...

キャノン

デザインとインターフェース

 EOS M/M2と比べて本体はひとまわり大きく重くなり、274g(本体のみ、メモリーカードとバッテリーを含む)から366gとなりました。とはいえ、これでも一眼レフと比べて十分にコンパクトであり、液晶モニター ...

ソニー

ソニーがEマウント APS-Cミラーレスのα6000の後継モデルである「α6300」を海外で正式発表しました。

主な特徴新開発の24MP APS-Cセンサー
進化したAFシステム(世界最速 0.05秒)
4K動画 ...